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シェアハピ!嬉しい瞬間ってどんなときですか?
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どなたに話を聞いても本当に雰囲気の良さが伝わるムーヴアクションですが、当然日々の仕事にもたくさんのやりがいがあります。ここでは皆さんから集めた「この仕事をしていて良かった」「この会社で働いてよかった」と思うエピソードを紹介します。題して「シェアハピ!」

しくじりエピソードはこちらの記事>教えて!しくじり先生

嬉しいのは患者さんの笑顔
どんなときに、この仕事をしていてよかった!と思いますか?

相澤:私はやっぱり患者さんの症状がよくなって笑顔になってくださったときに、この仕事をしていて良かったなと思います。ヘルニアで歩けない、トイレにも行けないといった症状の方が、動けるようになったときのことは、印象深く今でも覚えています。

加藤:私も同感です。「痛みさえ取れれば」ともともと話していた患者さんも、身体が良くなっていくにつれて「今度〇〇をしてみたい!」「実は過去に諦めた〇〇にもう一度チャレンジしたい!」と、痛みが取れたその先の新しい目標を教えてくれるようになるんですよね。

木下:あと、患者さんの治療について院の先生方と話し合えるのもいいよね。もちろん仲が良いというのもあるけど、みんなでひとりの患者様を治そうと協力する文化というか。

鈴木:確かに。そのおかげで「どこに行っても治らなかった」と言っていた患者さんの症状を治せて、「ここに来てよかった」と感謝してもらえたことも何度もあります。

二階堂:施術後の患者さんの笑顔を見ると、ほんとにこの仕事をやってて良かったなと思いますよね。

表彰制度は、きっと他社ではできない経験!
仕事以外で、思い出に残っている嬉しいエピソードはありますか?

村瀬:自分の院のスタッフが一丸となって目標に向かって努力して、その年の社内イベントで表彰されて、全員でセブ島とグアムに行けたのが本当に楽しかったですね。ひとりじゃできない経験、達成感を、ムーヴアクションではみんなで味わえています

この記事もオススメ>普通じゃない表彰制度

小林:私も新人賞を取れて嬉しかったなぁ。表彰旅行も楽しみです。

近藤:こういう表彰制度があることで、自ら率先して行動を起こす人が増えて、皆で楽しく働けるのが良いですよね。

大西:そうやって働いているうちに「自分がやったことが会社に影響する」ということを体感するよね。私も会社が大きくなるにつれて、「一緒に作っている」という感覚を覚えました。今はそれがやりがいになっています。

素敵なエピソードをありがとうございました!

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